photo
    (最終更新日:2025-01-28 11:03:10)
  ノゾエ ケンタ   NOZOE KENTA
  野添 健太
   所属   社会学部 人間心理学科
   職種   講師
■ メールアドレス
  kyoin_mail
■ researchmap研究者コード
B000290229
■ 科研費研究者番号
90824318
■ 学歴
1. 2004/04~2008/03 立命館大学 文学部 心理学科 卒業 学士(文学)
2. 2008/04~2010/03 早稲田大学大学院 人間科学研究科 臨床心理学研究領域 修士課程修了 修士(人間科学)
3. 2010/04~2017/03 学習院大学大学院 人文科学研究科 心理学専攻 博士課程単位取得満期退学
■ 職歴
1. 2018/04~2022/03 江戸川大学 研究所 睡眠研究所 助教
2. 2020/04~ 専修大学 人間科学部 心理学科 兼任講師(基礎心理学特殊講義(睡眠))
■ 社会における活動
1. 2022/09~2022/09 講演:記憶と睡眠(国際ファッションセンター両国)
2. 2023/07~2023/07 講演:記憶と睡眠(Webセミナー)
3. 2024/06~2024/06 講演:健康のための睡眠(おおたかの森センター)
4. 2024/07~2024/07 講演:健康のための睡眠(初石公民館)
■ 所属学会
1. 2008/04~ 日本心理学会
2. 2008/04~2010/03 日本行動療法学会
3. 2010/04~ 日本認知心理学会
4. 2016/04~2019/11 日本社会心理学会
5. 2018/04~ 日本睡眠学会
全件表示(7件)
■ 学内役職・委員
1. 2018/04/01~ 江戸川大学 睡眠研究所
2. 2022/04/01~ 江戸川大学 心理相談センター運営委員会
3. 2022/04/01~ 江戸川大学 研究推進委員会
4. 2022/04/01~ 江戸川大学 入学センター運営委員会
5. 2024/04/01~ 江戸川大学 ハラスメント相談員
■ 現在の専門分野
実験心理学 (キーワード:臨床心理学, 認知心理学, 睡眠心理学) 
■ 研究テーマ
1. 2018/04~  夢等の意識的体験における体性/前庭刺激の影響に関する研究 競争的資金等の外部資金による研究 
2. 2024/04~  睡眠が連想に焦点を当てた記憶課題の成績に及ぼす影響についての系統的レビューおよびメタ解析 その他の補助金・助成金 
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2015/09/01~2018/03/31 (1) 実験材料作成の演習
2. 2015/09/01~2018/03/31 (2)双方向型授業の実施
3. 2017/09/01~2021/03/31 (3)確認テストを用いた学生の理解度の把握と前回の内容の復習
4. 2020/04/01~ (4) オンデマンド型授業の実施
5. 2022/04/01~ (5) オンデマンド型授業の実施
●作成した教科書、教材
●当該教員の教育上の能力に関する大学等の評価
全件表示(17件)
■ 職務上の実績
●その他職務上特記すべき事項
1. 2009/04/01~2011/09/30 (1) 心理検査のテスターとしての実績
2. 2012/09/01~ (2) 脳波測定に関する実績
3. 2022/04/01 (3) 江戸川大学心理相談センターでの相談業務
■ 資格・免許
1. 2021/03/19 文部科学省・厚生労働省共管「公認心理師」(第39504号)
■ 著書・論文・その他
1. 著書  睡眠環境学入門   (共著) 2023
2. 著書  眠りの科学とスリープテック   (共著) 2023
3. 著書  心理学と睡眠   (共著) 2022/12
4. 著書  合格睡眠 : 毎日しっかり眠って成績を伸ばす   (共著) 2021
5. 論文  Do the effects of sleep problems on cognitive function differ according to age in daytime workers? Sleep and Biological Rhythms 23,pp.13-20 (共著) 2024/07
全件表示(12件)
■ 学会発表
1. 2023/09/17 江戸川大学版「夢の態度尺度」の作成と諸尺度との関係性についての調査研究(日本睡眠学会第45回定期学術集会)
2. 2023/05/21 睡眠と記憶の再構成に関する研究知見の統合 --DRM手続きおよびRemotes Associate Testを用いた睡眠研究に対するメタ解析--(日本生理心理学会第41回大会)
3. 2021/05/22 自己の記憶についての認識および体性/前庭刺激が夢等の主観的体験に及ぼす影響(日本生理心理学会第39回大会)
4. 2020/11/26 レム睡眠期における体性刺激が覚醒後の眠気等に及ぼす影響(日本臨床神経生理学会第50回学術大会)
■ 講師・講演
1. 2022/09/10 記憶と睡眠(国際ファッションセンター両国(KFC Hall & Rooms))
2. 2023/07/22 記憶と睡眠(Webセミナー)
3. 2024/06/13 健康のための睡眠(流山市公民館(おおたかの森センター))
4. 2024/07/11 健康のための睡眠(流山市公民館(初石公民館))