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    (最終更新日:2019-08-16 12:32:02)
  カンダ ヒロシ   KANDA, Hiroshi
  神田 洋
   所属   メディアコミュニケーション学部 マス・コミュニケーション学科
   職種   教授
■ メールアドレス
  kyoin_mail
■ researchmap研究者コード
7000020609
■ 科研費研究者番号
20804016
■ 学歴
1. 1986/04~1992/03 大阪大学 文学部 美学科 卒業
■ 職歴
1. 1992/04~1993/12 共同通信社 高松支局 記者
2. 1993/12~1997/12 同 運動部 記者
3. 1997/12~1999/12 同 大阪運動部 記者
4. 1999/12~2003/02 同 運動部 記者
5. 2003/02~2009/04 同 ニューヨーク支局 記者
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■ 社会における活動
1. 2019/01 「スポーツ報道の世界」 関東第一高校スポーツコース進路ガイダンス講演会 Link
2. 2017/11 「スポーツから見えるもの」いわき光洋高校大学模擬授業
■ 所属学会
1. 2018/11~ North American Society for Sports History(北米スポーツ史学会) Link
2. 2017/05~ 日本マス・コミュニケーション学会 Link
3. 2019/08~ ∟ 企画委員
4. 2018/07~ スポーツ史学会 Link
5. 2017/05~ 日本スポーツ社会学会 Link
■ 委員会・協会等
1. 2019/01~ 江戸川学園おおたかの森専門学校、学校関係者評価委員会 学校関係者評価委員
■ 学内役職・委員
1. 2017/04/01~ 江戸川大学 アスリートセンター運営委員会
2. 2018/04/01~ 江戸川大学 国際交流センター次長
■ 現在の専門分野
社会学, スポーツ科学, ヨーロッパ史・アメリカ史 (キーワード:コミュニケーション・情報・メディア、身体・スポーツ、スポーツ社会学) 
■ 研究テーマ
1. 2017/11~  日本における筋肉増強剤の容認報道 個人研究 (キーワード:ドーピング、大リーグ、ジャーナリズム)
2. 2017/04~  米国野球殿堂と1990年代の薬物報道 個人研究 
■ 授業科目
1. スポーツ・ライター、キャスター論I
2. スポーツ・ライター、キャスター論II
3. スポーツジャーナリズム論I
4. スポーツジャーナリズム論II
5. マス・コミュニケーション演習I
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■ 主要学科目
スポーツジャーナリズム論、スポーツライター論
■ 職務上の実績
●実務の経験を有する者についての特記事項
1. 2007 全米野球記者協会 サイ・ヤング賞(最優秀投手賞)選考担当 Link
●その他職務上特記すべき事項
1. 2016 野球殿堂(日本) 競技者表彰プレーヤー表彰選考委員 Link
■ 資格・免許
1. 2015/12/18 日本語教育能力検定試験合格
■ 著書・論文・その他
1. 著書  エキストラ・イニングス 僕の野球論  2015/02
2. 論文  大リーグにおける薬物問題と米国スポーツジャーナリズム
─野球殿堂投票のボンズ、クレメンス得票増の背景をめぐって─ (単著) 2018/03
Link
3. その他 「俺は求めるよ、1点差を」3期目も変わらない原監督の“攻めの言葉”
ネットでは“迷言”が注目されるが…… (単著) 2019/08
Link
4. その他 「米独立リーグで〝ロボット球審〟導入 近い将来MLBも?
最後の聖域『ストライクとボールの判定』がついに…」 (単著) 2019/07
Link
5. その他 米国育ちの24歳・加藤豪将、メジャー目指す躍進の陰に松井秀喜氏のアドバイス (単著) 2019/06 Link
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■ 学会発表
1. 2019/05/27 The McGwire Exception: Japan's Acceptance of Performance Enhancing Drugs in Mass Media Coverage of the 1998 Major League Baseball Season(47th Annual Convention of the North American Society for Sports History) Link
2. 2018/10/21 日本における筋肉増強剤の容認報道の分析(スポーツ文化研究会 2018)
3. 2017/11/11 大リーグの薬物問題と米国ジャーナリズム 野球殿堂投票のボンズ、クレメンス得票増の背景(スポーツ文化研究会 2017)
■ 講師・講演
1. 2017/10 「大谷翔平ハウマッチ? 大リーグは無尽蔵なのか」(富山市) Link
■ 海外活動
●海外研究活動の為の渡航回数(前年度実績)
 在留期間2週間以上のもの   計  0  回
 在留期間2週間未満のもの   計  1  回
●海外での国際会議、学会への出席回数及び発表回数(前年度実績)
 諸費用の主たる負担者   出席回数   発表回数
 主催者  0  回  0  回
 外国機関  0  回  0  回
 文部科学省・日本学術振興会  0  回  0  回
 文部科学省・日本学術振興会以外の政府関係機関  0  回  0  回
 所属機関  1  回  1  回
 財団等(寄付金・委任経理金含みます)  0  回  0  回
 自費  0  回  0  回
 計  1  回  1  回
●国際的な学会で使用する外国語
 口頭発表に主に用いる言語   英語  
 論文の執筆に主に用いる言語   英語  
■ 画像登録
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