photo
    (最終更新日:2022-06-23 16:06:24)
  エマ ナオミ   EMA NAOMI
  江間 直美
   所属   メディアコミュニケーション学部 マス・コミュニケーション学科
   職種   教授
■ メールアドレス
  kyoin_mail
■ researchmap研究者コード
6000029241
■ 科研費研究者番号
80615998
■ 学歴
1. 1982/04~1986/03 同志社大学 法学部 法律学科 卒業 法学士
2. 2003/04~2005/03 法政大学大学院 社会科学研究科 環境マネジメント専攻 修士課程修了 環境マネジメント修士
■ 職歴
1. 2011/04~2017/03 江戸川大学 メディアコミュニケーション学部 マス・コミュニケーション学科 准教授
2. 2013/04~2016/09 麻布大学 生命・環境科学部 環境科学科 非常勤講師
3. 2017/04~ 江戸川大学 メディアコミュニケーション学部 マス・コミュニケーション学科 教授
■ 所属学会
1. 2019~ 社会言語科学会
2. 2019~ 計量国語学会
3. 2018~ 日本語教育学会
4. 2017~ 日本認知科学会
5. 2010~ 日本感性工学会
全件表示(9件)
■ 委員会・協会等
1. 2020/09~2021/03 令和2年度食育活動の全国展開委託事業 食育推進プラットフォーム構築検討委員会(農林水産省) 委員
2. 2019/03 平成30年度地球温暖化対策の意識啓発のための展示ツール企画・設計委託業務 検討ミーティング(環境省) 委嘱メンバー
3. 2012/07~2014/03 平成25年度海外植林地における生物多様性配慮に関する調査・研究委員会(一般社団法人海外産業植林センター) 委員
4. 2012/01~2017/03 社団法人日本パブリックリレーションズ協会 試験専門委員会 委員
5. 2011/06~ 社団法人日本パブリックリレーションズ協会 資格委員会 委員
全件表示(10件)
■ 学内役職・委員
1. 2020/04/01~ 江戸川大学 入学センター運営委員会
2. 2014/04/01~2020/03/31 江戸川大学 図書館運営委員会
3. 2014/04/01~2019/03/31 江戸川大学 学生指導委員会
4. 2011/04/01~2014/03/31 江戸川大学 広報センター運営委員会
5. 2011/04/01~2014/03/31 江戸川大学 教務委員会
全件表示(6件)
■ 現在の専門分野
社会言語学, 日本語教育, 認知科学, 感性情報学 (キーワード:社会言語、日本語教育、認知科学、脳科学、感性・五感、メディア、パブリックリレーションズ) 
■ 研究テーマ
1. 2021/04~  SDGsの報道状況・論調分析に関わる研究 個人研究 
2. 2020/04~  テキストマイニングによる報道状況・論調分析に関する研究 個人研究 
3. 2019/04~  外国人留学生のマスコミ教育に関する研究 個人研究 
4. 2018/04~  マスコミ教育におけるカタカナ用語の使用可否に関する研究 個人研究 
5. 2017/04~  地球環境問題に関わる連想用語分析〜一般生活者の環境意識とオノマトペ 個人研究 
全件表示(18件)
■ 授業科目
1. イベント論
2. マス・コミュニケーション演習G
3. マス・コミュニケーション実習G
4. マスコミ学応用
5. マスコミ学基礎
全件表示(14件)
■ 教育上の能力
●作成した教科書、教材
1. 2004/09 環境プレイヤーズ・ハンドブック2005―サステナブル世紀の環境コミュニケーション
2. 2006/12 戦略広報―パブリックリレーションズ実務事典
●実務の経験を有する者についての特記事項
1. 2010/09/15 PRSJ認定PRプランナー
■ 職務上の実績
●実務の経験を有する者についての特記事項
1. 2010/09/15 PRSJ認定PRプランナー
■ 資格・免許
1. 2010/09/15 PRSJ認定PRプランナー
■ 著書・論文・その他
1. 論文  カタカナ語30語とマスコミ教育・日本語教育に関する試論〜大学生のカタカナ語理解度調査と一般生活者アンケート調査の結果から〜   (単著) 2020/03
2. 論文  オノマトペの環境マーケティング戦略への適用可能性〜地球温暖化防止・生物多様性保全に関わるコミュニケーションの観点から〜   (単著) 2018/03
3. 論文  CSR広報用語としてのオノマトペの可能性 ― 「地球温暖化」「生物多様性」に対する大学生の感情・感性・連想反応 ―   (単著) 2017/03
4. 論文  広報人材の育成と着席行動に関わる考察 ― 着席位置と授業中の理解度チェックの成績との相関から ―   (単著) 2017/03
5. その他 日本NIE学会第13回大会学会レビュー   (単著) 2017/03
全件表示(25件)
■ 学会発表
1. 2016/11 大学での経済新聞の活用とビジネスアイデア創出の実践(日本NIE学会「第13回愛媛大会」)
2. 2016/10 CSR(環境・社会)広報用語としてのオノマトペの可能性(日本広報学会「第22回研究発表大会」)
3. 2010/11 地球環境問題とオノマトペ―報道言語としての有用性を探る―(日本広報学会「第16回研究発表大会」)
4. 2009/11 環境報道に不可欠な身体感覚-五感は理解を促進させる(日本広報学会「第15回研究発表大会」)
5. 2008/10 環境報道と感性報道-五感訴求が客観報道を補うか(日本広報学会「第14回研究発表大会」)
全件表示(9件)
■ 講師・講演
1. 2014/01 みどりの価値をどう認識するか―身体感覚としての快適性の視点から―(東京)