(最終更新日:2018-11-23 14:03:37)
  シミズ カズヒコ   SHIMIZU KAZUHIKO
  清水 一彦
   所属   メディアコミュニケーション学部 マス・コミュニケーション学科
   職種   教授
■ メールアドレス
  kyoin_mail
■ researchmap研究者コード
6000029240
■ 科研費研究者番号
60615996
■ 学歴
1. 1978/04~1981/03 一橋大学 社会学部 社会地理学 卒業 社会学士
■ 職歴
1. 1981/04 三井物産
2. 1982/11 朝日新聞
3. 1983/06~2010/03 平凡出版(現:マガジンハウス) その他(教員以外)
4. 2011/04~ 江戸川大学 メディアコミュニケーション学部 マス・コミュニケーション学科 教授
5. 2017/04~ 共立女子大学 文芸学部 非常勤講師
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■ 所属学会
1. 日本ポピュラー音楽学会
2. 日本社会学会
3. 日本出版学会
4. 2014/04~ ∟ 理事
5. 2015/09~2017/03 ∟ 日本出版学会賞審査委員
■ 受賞学術賞
1. 2017/05 第38回日本出版学会賞(2016年度)清水英夫賞(日本出版学会優秀論文賞)
■ 学内役職・委員
1. 2014/04/01~ 江戸川大学 マス・コミュニケーション学科長
■ 現在の専門分野
社会学 (キーワード:出版、雑誌、書籍、編集、デジタル、メディア、コンテンツ、バブル、コミュニケーション、著作権、広告、マーケティング) 
■ 研究テーマ
1.   インターネット普及期以降の出版ビジネスモデル 個人研究 
2.   出版メディアにおける集合的記憶 個人研究 
■ 授業科目
1. ことばと表現(書きことば)
2. ことばと表現(話しことば)
3. マス・コミュニケーション演習I
4. マス・コミュニケーション演習II
5. マス・コミュニケーション基礎
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■ 著書・論文・その他
1. 著書  図説日本のメディア[新版] (共著) 2018/11
2. 論文  出版における言説構成過程の一事例分析〜「江戸時代の識字率は高かった」という“常識”を例として (単著) 2018/03
3. 著書  翻訳 『フローと再帰性の社会学 記号と空間の経済』 スコット・ラッシュ ジョン・アーリ著 (共著) 2018/04
4. 論文  大学での出版教育におけるムック作成の位置づけと意義 ~江戸川大学マス・コミュニケーション学科での事例~ (単著) 2017
5. 論文  日本における出版での人材需要状況の変化と大学の出版教育 (単著) 2016
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■ 学会発表
1. 2018/10/28 「雑誌作り授業」で見えてきた読者育成の重要性(出版産業シンポジウム 2018 in 東京)
2. 2018/08/09 MIE〜教育に雑誌を(全国学校図書館研究大会)
3. 2017/06/18 大学のジャーナリズム教育とメディアの現場との接点(日本マス・コミュニケーション学会春季研究発表会)
4. 2016/10/30 出版業発展の趨勢と編集人材の需要(第17回国際出版研究フォーラム)
5. 2016/05/14 「江戸時代の識字率は世界一」という言説の出版での構成過程(日本出版学会春季研究発表会)
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■ 講師・講演
1. 2018/08 MIE指導者ワークショップ
2. 2018/06 MIE:雑誌作成の基礎講座
3. 2018/02 連続セミナー「雑誌の過去・現在・未来」第三回のモデレーター
4. 2017/11 こどもと読書
5. 2017/11 「雑誌の過去・現在・未来」連続セミナー第二回モデレーター
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