photo
    (最終更新日:2017-08-23 21:59:02)
  エマ ナオミ   EMA NAOMI
  江間 直美
   所属   メディアコミュニケーション学部 マス・コミュニケーション学科
   職種   教授
■ メールアドレス
  kyoin_mail
■ researchmap研究者コード
6000029241
■ 科研費研究者番号
80615998
■ 学歴
1. 1982/04~1986/03 同志社大学 法学部 法律学科 卒業 法学士
2. 2003/04~2005/03 法政大学大学院 社会科学研究科 環境マネジメント専攻 修士課程修了 環境マネジメント修士
■ 職歴
1. 2011/04~2017/03 江戸川大学 メディアコミュニケーション学部 マス・コミュニケーション学科 准教授
2. 2013/04~2016/09 麻布大学 生命・環境科学部 環境科学科 非常勤講師
3. 2017/04~ 江戸川大学 メディアコミュニケーション学部 マス・コミュニケーション学科 教授
■ 所属学会
1. 2000~2011 環境経営学会
2. 2002~ 日本広報学会
3. 2011~2015 ∟ 理事
4. 2010~ 日本感性工学会
5. 2012~ 日本マーケティング学会
全件表示(8件)
■ 委員会・協会等
1. 2002/10~2004/09 社団法人日本パブリックリレーションズ協会 教育委員会 資格制度検討小委員会 委員
2. 2003/11~2004/03 経済産業省 環境ビジネス発展促進等調査研究~環境情報のあり方に関する委員会 委員
3. 2006/12~2010/01 全国大学生環境活動コンテスト実行委員会 社会人選考委員
4. 2009/09~2010/01 全国大学生環境活動コンテスト実行委員会 平成22年度企画ワーキンググループ 委員
5. 2009/12~2010/02 経済産業省 情報セキュリティガバナンスの普及促進検討委員会 委員
全件表示(8件)
■ 学内役職・委員
1. 2011/04/01~2014/03/31 江戸川大学 FD委員会
2. 2011/04/01~2014/03/31 江戸川大学 教務委員会
3. 2011/04/01~2014/03/31 江戸川大学 広報センター運営委員会
4. 2014/04/01~ 江戸川大学 学生指導委員会
5. 2014/04/01~2016/03/31 江戸川大学 図書館運営委員会
■ 現在の専門分野
経営学, 基盤・社会脳科学, 感性情報学 (キーワード:パブリックリレーションズ、感性・五感、脳科学、認知科学、人工知能) 
■ 研究テーマ
1. 2001/04~2003/03  企業価値を高める環境ブランドとレピュテーションのあり方に係わる研究 個人研究 (キーワード:環境、ブランド価値、レピュテーション)
2. 2003/04~2005/03  二酸化炭素(CO2)の削減とコーポレートブランド価値との関係係わる研究 個人研究 (キーワード:環境、企業価値、植林、二酸化炭素、カーボンオフセット、マーケティング戦略)
3. 2005/04~2007/03  環境広報の体系化研究 国内共同研究 (キーワード:環境、広報、体系化、メディア戦略)
4. 2006/04~  環境教育におけるメディア活用のあり方に係わる研究(新聞活用環境教育) 個人研究 (キーワード:環境教育、新聞、NIE、メディアリテラシー)
5. 2007/04~  報道言語における五感(感性)の有用性に係わる研究 個人研究 (キーワード:報道、感性、五感、擬音語・擬態語、オノマトペ、メディアリテラシー)
全件表示(14件)
■ 授業科目
1. マス・コミュニケーション演習I
2. マス・コミュニケーション演習II
3. マス・コミュニケーション基礎
4. マス・コミュニケーション実習I
5. マス・コミュニケーション実習II
全件表示(14件)
■ 教育上の能力
●作成した教科書、教材
1. 2004/09 環境プレイヤーズ・ハンドブック2005―サステナブル世紀の環境コミュニケーション
2. 2006/12 戦略広報―パブリックリレーションズ実務事典
●実務の経験を有する者についての特記事項
1. 2010/09/15 PRSJ認定PRプランナー
■ 職務上の実績
●実務の経験を有する者についての特記事項
1. 2010/09/15 PRSJ認定PRプランナー
■ 資格・免許
1. 2010/09/15 PRSJ認定PRプランナー
■ 著書・論文・その他
1. 論文  CSR広報用語としてのオノマトペの可能性 ― 「地球温暖化」「生物多様性」に対する大学生の感情・感性・連想反応 ― (単著) 2017/03
2. 論文  広報人材の育成と着席行動に関わる考察 ― 着席位置と授業中の理解度チェックの成績との相関から ― (単著) 2017/03
3. その他 日本NIE学会第13回大会学会レビュー (単著) 2017/03
4. その他 日本広報学会第22回大会レビュー (単著) 2017/03
5. 論文  日本企業のCSR活動とメディア露出に関わる現状分析 (単著) 2016/03
全件表示(23件)
■ 学会発表
1. 2002/06 環境ブランドと企業評価~ステークスホルダーの視点から(環境経営学会「第2回グリーン五月祭」)
2. 2002/11 環境コミュニケーションと生活者対応(日本広報学会「第8回研究発表大会」)
3. 2006/01 環境広報の体系化仮説(日本広報学会「第1回オピニオンショーケース」)
4. 2006/11 企業の環境広報の体系化仮説(日本広報学会「第12回研究発表大会」)
5. 2008/10 環境報道と感性報道-五感訴求が客観報道を補うか(日本広報学会「第14回研究発表大会」)
全件表示(9件)
■ 講師・講演
1. 2014/01 みどりの価値をどう認識するか―身体感覚としての快適性の視点から―(東京)