|
オウ レイビ
王 令薇 所属 メディアコミュニケーション学部 マス・コミュニケーション学科 職種 助教 |
|
| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 2019/04 |
| 形態種別 | 論文 |
| 標題 | テレビアーカイブ研究の方法に関する考察 |
| 執筆形態 | 単著 |
| 掲載誌名 | 京都メディア史研究年報 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 巻・号・頁 | (5),113-135頁 |
| 総ページ数 | 23 |
| 概要 | テレビアーカイブ研究では映像資料と活字資料がいかに活用されてきたのかを考察し、これからのテレビアーカイブ研究の方向性を問うことを目的にした研究。先行研究を要素研究、表象研究、番組研究にレビューし、テレビ番組の学術公開がもたらした新たな可能性は、映像資料のみにあるではなく、映像資料と活字資料との関にあることを指摘した。 |